FXと外国為替に関わる外国為替外国貿易管理法

第2期 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 系列 備考 近畿広域圏 毎日放送 2007年10月4日 - 2008年3月27日 木曜 25時25分 - 25時55分 TBS系列 制作局 中京広域圏 中部日本放送 木曜 26時25分 - 26時55分 12月放送分より 「あにせん」枠内 関東広域圏 東京放送(TBS) 2007年10月5日 - 2008年3月28日 金曜 25時55分 - 26時25分 日本全域 バンダイチャンネル 2007年10月10日 - 2008年4月2日 毎週水曜更新 ネット配信 一週間限定 無料配信 アニマックス 2007年11月8日 - 2008年4月24日 木曜 22時30分 - 23時00分 CS放送 リピートあり [編集] 前後番組 第1期 毎日放送 土曜27:25枠 前番組 番組名 次番組 - 灼眼のシャナ(第1期) (アニメシャワー枠外) xxxHOLiC (アニメシャワー枠内) テレビ埼玉 水曜25:30枠 あまえないでよっ!! 灼眼のシャナ ひぐらしのなく頃に チバテレビ 水曜26:00枠 あまえないでよっ!! (ここまでが26:05-26:35枠) 灼眼のシャナ (この番組以降、26:00-26:30枠) 夢使い 第2期 毎日放送 木曜25:25枠 前番組 番組名 次番組 DARKER THAN BLACK -黒の契約者- (ここまでTBS系列10局ネット) 灼眼のシャナII (Second) マクロスF (再びTBS系列10局ネット) [編集] 劇場版『灼眼のシャナ』 原作I巻のストーリーを再構成し、テレビアニメ版とは違う形でシャナと悠二の出会い、そして“狩人”フリアグネ、マリアンヌらとの戦いを描く。なお、キャストおよび製作スタッフは、ほぼテレビシリーズと同じ。 劇場公開前に公開直前スペシャルと一般公開終了後に劇場未使用シーンがプラスされたディレクターズカット版DVDが発売された。また、第2期テレビアニメの先行プロモーション映像を収録した特典ディスクが付属した。 3本立てロードショー「電撃文庫ムービーフェスティバル」の1作として2007年4月21日より公開(同時上映『キノの旅』・『いぬかみっ!』)。一般上映は2007年8月31日に終了。 その後、角川アニメフェスティバルの1作としてTOHOシネマズ六本木ヒルズで2007年10月13日に特別上映がされた。 さらに「電撃15年祭」の一環としてシネプレックス幕張にて、2007年11月24日・25日の「電撃文庫ムービーフェスティバル」で特別上映された。 また、公開会場では公開3作の記念文庫・電撃劇場文庫が販売され、本作からは『灼眼のシャナM』が限定販売された。 キャスト 以下は劇場版に登場するキャラクターおよび担当声優。 大峰悟:保村真 燐子:新井里美 吉田 母:松下こみな 男子生徒:大須賀純 TVナレーション:斧アツシ スタッフ 原作:高橋弥七郎(電撃文庫/メディアワークス) イラスト:いとうのいぢ 監督:渡部高志 シナリオ:小林靖子 キャラクターデザイン:大塚舞 色彩設定:伊藤由紀子 美術監督:奥井伸 撮影監督:福世晋吾 音響監督:明田川仁 音楽:大谷幸 アニメーション制作:J.C.STAFF 製作:劇場版『灼眼のシャナ』製作委員会(ジェネオンエンタテインメント、ショウゲート、メディアワークス、J.C.STAFF) 主題歌 『天壌を翔る者たち』 歌:I've special unit Love Planet Five(KOTOKO・川田まみ・島みやえい子・MELL・詩月カオリ) 作詞:KOTOKO、作曲・編曲:高瀬一矢 挿入歌 『赤い涙』 歌:川田まみ 作詞:川田まみ、作曲・編曲:中沢伴行 [編集] 『しゃくがんのシャナたん』シリーズ 一部のキャラをちびキャラ化して繰り広げる公式パロディ作品(番外編を元にアニメ版のDVD特典から派生したシリーズ)。ここに登場するちびキャラは、原作小説の目次ページでも見ることができる。 シャナたん、ヘカテーたんについては、灼眼のシャナの登場人物も参照。 「しゃくがんのシャナたん」 - アニメ第1期DVD第1巻予約特典「灼眼のシャナ DVDまがじんI」収録 「しゃくがんのシャナたんりたーんず」 - アニメ第1期DVD第5巻予約特典「灼眼のシャナ DVDまがじんII」収録 「頂のヘカテーたん」 - “『灼眼のシャナ』ノ全テ”初回限定版付属DVD「灼眼のシャナ DVDまがじんα」収録 「灼眼のシャナたん−劇場公開直前編−」 - 灼眼のシャナSP「劇場版『灼眼のシャナ』公開直前スペシャル」!収録 「バンジョウのカルメルさん」 - 劇場版上映の際に公開 「灼眼のシャナたん@劇場版Ver」 - DVD「劇場版灼眼のシャナ-ディレクターズカット-」初回限定版特典「映像特典Disc」収録 「しゃくがんのシャナたんびぎんず」 - アニメ第2期DVD第1巻初回限定版特典「灼眼のシャナII スペシャルディスクI」収録 「しゃくがんのシャナたん&吉田 -近衛史菜の逆襲-」 - アニメ第2期DVD第5巻初回限定版特典「灼眼のシャナII スペシャルディスクII」収録 他に、上記のシリーズと同系統のパロディとして漫画『灼眼のシャナ』の作画担当である笹倉綾人による「漫画版@灼眼のしゃなたん」(漫画版灼眼のシャナ2・4巻収録)『漫画版@頂のへかてーたん』(アニメ灼眼のシャナの全テ収録)などの4コマ漫画もある。 [編集] DVD 灼眼のシャナ 『灼眼のシャナ ?Prelude to Shana?』2005年9月16日発売 『灼眼のシャナ I』(2006年1月25日発売、GNBA-7160) 『灼眼のシャナ II』(2006年2月24日発売、GNBA-7162/GNBA-7161【初回限定版】) 『灼眼のシャナ III』(2006年3月24日発売、GNBA-7163) 『灼眼のシャナ IV』(2006年4月28日発売、GNBA-7164) 『灼眼のシャナ V』(2006年5月25日発売、GNBA-7165) 『灼眼のシャナ VI』(2006年6月23日発売、GNBA-7166/GNBA-7169【初回限定版】) 『灼眼のシャナ VII』(2006年7月28日発売、GNBA-7167) 『灼眼のシャナ VIII』(2006年8月25日発売、GNBA-7168) OVA 灼眼のシャナSP「恋と温泉の校外学習!」(2006年12月8日発売、GNBA-7351/GNBA-7350【初回限定版】) 劇場版 灼眼のシャナSP劇場版『灼眼のシャナ』公開直前スペシャル! 2007年4月4日発売、GNBA-7179) 劇場版『灼眼のシャナ』ディレクターズカット(2007年9月21日発売、GNBA-7353/GNBA-7352【初回限定版】) 灼眼のシャナII(Second) 『灼眼のシャナII(Second)第I巻』(2008年1月25日発売、GNBA-7551/GNBA-7550【初回限定版】) 『灼眼のシャナII(Second)第II巻』(2008年2月22日発売、GNBA-7552) 『灼眼のシャナII(Second)第III巻』(2008年3月21日発売、GNBA-7553) 『灼眼のシャナII(Second)第IV巻』(2008年4月25日発売、GNBA-7554) 『灼眼のシャナII(Second)第V巻』(2008年5月23日発売、GNBA-7555/GNBA-7560【初回限定版】) 『灼眼のシャナII(Second)第VI巻』(2008年6月25発売、GNBA-7556) 『灼眼のシャナII(Second)第VII巻』(2008年7月25発売、GNBA-7557) 『灼眼のシャナII(Second)第VIII巻』(2008年8月29発売予定、GNBA-7558/GNBA-7559【初回限定版】) ※ なお、当初のDVD発売元は東芝エンタテインメントであったが、2007年6月1日に同社がショウゲートと商号変更したのに伴い、第1期テレビアニメおよびOVAは「東芝エンタテインメント」と表記され、劇場版および第2期テレビアニメでは「ショウゲート」と表記が異なる[5](販売元はどちらもにジェネオンエンタテインメント)。 外国為替証拠金取引 [編集] ドラマCD 灼眼のシャナ ドラマディスク ラジオ番組「電撃大賞」内で計4回放送されたラジオドラマとCDオリジナル1編を収録。メディアワークスのネット販売や「電撃hp」の誌上通販などが行われた。脚本は作者である高橋弥七郎が担当し、後に外伝『ノーマッド』として小説化され『灼眼のシャナM』に収録された。なおアニメ化以前の作品であり、アニメ版とはCASTが異なっている。 声の出演 シャナ - 堀江由衣 坂井悠二 - 森田成一 アラストール - 大塚明夫 吉田一美 - 佐藤朱 坂井千草 - 皆口裕子 フリアグネ - 松風雅也 “燐子”ニーナ - 浅野真澄 池速人 - 笹田貴之 Assorated/SPLENDIDE ジェネオンエンタテインメントより発売。キャストおよび設定をアニメ版と同様にした番外編ミニドラマを収録。『Assorated Shana』はドラマ2編、キャラクターソング2曲、サウンドトラック収録。『II SPLENDIDE SHANA』はドラマ2編、キャラクターソング2曲収録。(日付は発売日) 灼眼のシャナ Assorated Shana VOL.I 2006年2月22日 VOL.II 2006年3月22日 外国為替 VOL.III 2006年4月21日 灼眼のシャナII SPLENDIDE SHANA Vol.I 2008年2月22日 Vol.II 2008年4月25日 Vol.III 2008年5月23日 [編集] ゲーム [編集] PS2、携帯アプリ(メディアワークス)、DS版 灼眼のシャナ、灼眼のシャナDS 共にメディアワークス製作で内容はほぼ同一。ジャンルはバトルアドベンチャーゲーム。悠二とシャナ達の夏休みを描いている。全8章。 PS2版は2006年3月23日に発売。ストーリーは原作者である高橋弥七郎により原案・監修されている。予約特典は「『灼眼のシャナ』イラスト集・焔」(小説版のカバーイラストやゲームのパッケージイラスト、ゲーム内の戦闘シーン、イベントグラフィックなどの設定資料、高橋弥七郎といとうのいぢのあとがき収録)であった。後に携帯アプリに移植された(電撃モバイルのサイトよりダウンロード可能)。 DS版は2007年3月29日に発売。原作者高橋弥七郎によるシナリオの全面改稿が行われ、正式な外伝となった。新規要素が追加されている。予約特典は「シャナイラスト・スクールカレンダー」、初回特典は「シャナゲーム・ミニラフ原画集『灯火』」であった。 ゲームオリジナルの“紅世の徒”、“戯睡郷”メア(声・小林沙苗)が登場する。この“徒”の存在は小説でも僅かだが触れられている他、アニメ第二期にも登場した。 本作の特徴は、アドベンチャーパートで会話中に突如発生する「アクティブカウントダウン」で、コントローラーの〇・?・?・△ボタンと方向キーを制限時間内に指示通り入力(DS版はタッチ画面に表示される番号をタッチ)するよう要求される。ここでのキー入力の成否はエンディングに影響するため重要である。各章のラストに“紅世の徒”などとの対決へ移行し、RPG調の戦闘が展開される。エンディングは「シャナ」ルートと「吉田一美」ルートそれぞれ2種類+男友達の全5種類。 日経225 [編集] 携帯アプリ版(タイトー) 灼眼のシャナ ?炎髪灼眼の討ち手? 原作1?4巻のストーリーをベースとするアクションゲーム。ストーリーモードではシャナを操作し、制限時間内にベルトスクロールステージをクリアし、ボスと対決する。バトルモードではフリアグネ、マージョリー、ソラト&ティリエル、シュドナイ、ヴィルヘルミナも選択可能で、対戦型格闘ゲームの要領で他のキャラクターと3本勝負を行い2本先取した方が勝ち。クリア後に残り時間や体力に応じてボーナスポイントが与えられ、攻撃力、防御力、スペシャル(特殊技ゲージ上昇率)、幸運(ブロック・クリティカル発生率)にポイントを割り振って育成が可能。 2006年11月よりiアプリ(FOMA903iシリーズ・メガアプリ対応機種のみ)、EZアプリ (BREW) およびS!アプリ(SoftBank 3G対応機種のみ)で配信されている。提供はタイトー。 灼眼のシャナII ?星黎殿の戦い? アニメ版のストーリーをベースとするアクションゲーム。ストーリーモード・バトルモードのシステムや育成要素など、基本的な部分は前作と同様。両モードにおいて使用可能キャラが大幅に増加された。 2007年4月から5月にかけてiアプリ(FOMA903iシリーズ・メガアプリ対応機種のみ)、EZアプリ (BREW) およびS!アプリ(SoftBank 3G対応機種のみ)で順次配信された。提供はタイトー。 灼眼のシャナQIX FX ゲームのルールはQIXを参照。ステージごとに決められた面積の陣地を占領すると、CGモードでシャナを始めとするキャラクターの背景画像が鑑賞できる。 灼眼のシャナ9パズル いとうのいぢのイラストの9パズルFlashゲーム。2007年12月13日?2007年12月26日までのクリスマス期間限定。 [編集] 他作品との関連 PS2「ななついろ★ドロップス pure!!」 PS2版はメディアワークスから発売、イラスト担当もいとうのいぢであることから、シャナ、悠二、アラストールがゲスト出演をしている。 [編集] 関連書籍 いとうのいぢ 『いとうのいぢ画集 紅蓮』 メディアワークス、2005年2月25日 ISBN 4840228981 いとうのいぢ 『いとうのいぢ画集II 華焔』 メディアワークス、2007年8月9日 ISBN 9784840239875 電撃文庫編集部編 『灼眼のシャナノ全テ』 メディアワークス、2005年12月30日初版発行 ISBN 4840232873 高橋弥七郎・電撃文庫編集部 「アニメ『灼眼のシャナ』ノ全テ」 メディアワークス、2006年10月27日 ISBN 4840235473 [編集] 脚注 ^ 月刊アスキー2007年12月号の取材記事 ^ VII - 「文庫ランキング」 PHP研究所、2004年7月20日。 XIII - 「文庫ランキング」 PHP研究所、2006年9月19日。 XIV - 「文庫ランキング」 PHP研究所、2007年2月19日。 XVI - 「文庫ランキング」 PHP研究所、2007年11月19日。 ^ 単行本IV巻帯より ^ a b 公式サイト ^ a b c その後、博報堂DYメディアパートナーズ傘下になり、東芝エンタテインメントからショウゲートに商号変更した。 ^ a b c 第2期テレビアニメより ^ 本作の「プロデュース」とは、他作品では「ゼネラルプロデューサー」や「チーフプロデューサー」に当たる、全体を統括する立場。インターネットラジオ『偽・うpのギョーカイ時事放談SUPER!』第6回(2007年11月日配信開始)より。 ^ 第2期『灼眼のシャナII』より参加 ^ 旧東芝エンタテインメントが博報堂グループ傘下のショウゲートになったことで、電通(ジェネオンエンタテインメントの親会社)と博報堂という広告業界のライバルの子会社同士が制作に関わることとなった。 ^ 次回予告では「クリスマス・イブ」となっていた。 [編集] 関連項目 メディアワークス 電撃文庫 月刊コミック電撃大王 電撃黒「マ)王 電撃文庫MAGAZINE ショウゲート(旧東芝エンタテインメント) ジェネオンエンタテインメント タイトー UHFアニメ一覧 JNNアニメ一覧 [編集] 外部リンク 灼眼のシャナ公式サイト メディアワークス公式サイト 灼眼のシャナ紹介ページ 毎日放送公式サイト TVアニメ第2期紹介ページ・応援掲示板 J.C.STAFF公式サイト TVアニメ第1期、第2期、OVA、劇場版紹介ページ掲載 タイトー公式サイト 携帯アプリ版紹介ページ